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お店ののれんは京都のしょうび苑で

お店の前に掲げられた暖簾はその店の顔を表します。

その色や形デザインなどでそのお店の感じや営業のスタイルが外にいても感じられるものです。

またお店に入るときに目に最初に飛び込んでくるものですから、お客さんにとってはこのお店はどんなお店なのか決定的に印象づけてしまうものになります。

京都のしょうび苑では伝統工芸のろうけつ染めで、長年暖簾の制作を行ってきました。

古の町京都に合った質素で落ち着いた雰囲気の、のれんをそのお店の雰囲気とも調和させて日夜製作をしています。

自分らしいお店ののれんを作りたい、京都にあった感じののれんを出してみたいという人は、しょうび苑で製作してみてください。

自慢の一品が出来上がるでしょう。